有栖川パークハウス
港区南麻布5丁目の緑豊かな最高級住宅街に佇む、地上12階建ての高級低層(中層)分譲マンションです。
三菱地所(現・三菱地所レジデンシャル)が手がける最高峰の分譲マンションシリーズ「パークハウス」の邸宅であり、清水建設が施工を担当しました。タワーマンションとは一線を画す、南麻布ならではの「静謐さ」「風格」「プライバシー」を極めた、日本を代表するヴィンテージ・レジデンスの一大傑作です。
~~唯一無二といわれる特徴~~
有栖川宮記念公園に「隣接」する奇跡的な立地
都心のオアシスとして名高い「有栖川宮記念公園」の広大な緑にすぐ隣接しています。バルコニーや窓からは、まるで自分の庭であるかのように公園の豊かな自然を望むことができ、四季折々の美しい風景が日常に溶け込みます。
全戸が「100㎡〜250㎡超」の圧倒的なゆとり
総戸数51戸に対して、全ての住戸が専有面積100㎡を超えるという非常に贅沢なプランニングです。外国人ファミリーや国内外のVIPのライフスタイルにも対応できる、リビングや主寝室の圧倒的な広さ、複数のバスルームを備えた間取りなどが特徴です。
気品と重厚感を纏った「本物の素材感」
外壁には味わい深い赤茶色の気品あるタイルが全面にあしらわれ、エントランスや共用部には天然石や最高級の木材がふんだんに使われています。バブル期の贅を尽くした丁寧な建築美は、築年数を経ても古びるどころか、独特の重厚感と深みを増しています。