パークコート虎ノ門
港区虎ノ門4丁目の由緒ある高台(城山エリア)に誕生した、三井不動産レジデンシャルが誇る最高級都市型分譲マンション「パークコート」シリーズのプレミアムレジデンスです。
虎ノ門ヒルズや麻布台ヒルズ、六本木一丁目など、東京の国際ビジネス・カルチャーの中枢に近接しながらも、周辺には各国大使館や寺院、教会などが点在し、驚くほどの静寂と豊かな緑に包まれたポジションに位置しています。
~~際立つ特徴~~
国際ビジネス拠点と歴史ある高台の融合
再開発によって急速な進化を遂げる「虎ノ門・麻布台エリア」の目と鼻の先にありながら、物件周辺はホテルオークラ別館や大使館が集まる、都心特有の格式高く閑静な高台(城山エリア)にあります。利便性とステータス、そして静けさを同時に満たせる希少な立地です。
圧倒的な開放感を誇る「こだわり尽くされた住空間」
建物の階高(床から上の階の床までの高さ)が約3.8mと非常に贅沢にとられており、室内の天井高だけでなく、窓のサッシ高自体も約2.5mという圧倒的なハイサッシを実現。外観はガラスを多用した洗練されたファサード(意匠)になっており、室内には心地よい光と圧倒的なパノラマが広がります。
角住戸率「約90%」のプライベート設計
建物をあえて雁行(がんこう:ギザギザにずらしたような形状)させることで、総戸数120戸に対して約90%という非常に高い角住戸率を実現しています。隣戸とのプライバシーを高め、2面・3面採光を多く確保した、居住性を第一に考えた設計です。