芝浦アイランドケープタワー
官民一体の大規模再開発によって誕生した「芝浦アイランド」の最南端、最も海側にそびえ立つ超高層ランドマークタワーマンションです。 住居用建物としては日本初となる「トライスターフォルム(Y字型)」のデザインが最大の特徴で、圧倒的な開放感とすべての方向への優れた眺望を実現しています。物件の主な概要をまとめました。
~~際立つ特徴~~
唯一無二の「Y字型(トライスターフォルム)」設計
3方向に翼を広げたようなY字型の形状をしています。これにより、隣り合う住戸とのプライバシーを保ちつつ、すべての住戸で効率よく採光や遮音性を確保できる構造になっています。
三方を運河に囲まれた、島最先端の開放感
芝浦アイランドの最南端(ケープ=岬)に位置するため、東・南・西の三方が運河に面しています。目の前を遮る建物が少なく、レインボーブリッジ、お台場、天王洲の湾岸夜景、天気の良い日には富士山や東京タワーまで見渡せるダイナミックな眺望が魅力です。
「島」全体がひとつのリゾートのような美しい街並み
電柱がすべて地中化された芝浦アイランド内には、島をぐるりと1周できる約1.3kmの「運河沿い遊歩道(キャナルウォーク)」や、サクラ広場、広大なプラタナス公園(約2,500㎡)が整備されており、都心でありながらリゾート地のようなゆったりとした時間が流れています。